生ゴミ処理機比較表

【生ゴミ処理機比較表】生ゴミ処理機はどれがいい?市販の生ゴミ処理機徹底比較

 乾燥式・バイオ式の生ゴミ処理機を比較しています。

 

生ゴミ処理機比較ポイント

価格

【生ゴミ処理機】価格

 値段については、自治体の助成金がある場合もあります。1台10,000〜30,000円の自治体もありますので、まずはお住いの自治体のHPを確認してみましょう。
 特に3万円も出る自治体にお住まいの場合には、かなりの上位機種も比較対象になるのではないかと思います。

 

乾燥式・バイオ式

 乾燥式・バイオ式の違いについてはこちらもご参照下さい。どちらもメリットがあります。

 

サイズ

【生ゴミ処理機】サイズ

 生ゴミ処理機は思っていたより意外と大きい、と感じる人が多いようです。特に台所に設置する方が多いと思いますので、サイズはよく確認しておきたいですね。

 

処理能力

 3人家族の場合、1日の生ゴミは400〜600gと言われています。家族が多ければ多いほど、家庭で料理をされることが多いほど、処理能力が高いものが必要になります。

 

電気代

【生ゴミ処理機】電気代

 バイオ式のものは手動のものが多く、電気代はかかりません。
 電気代がかかるものでも、1日数十円で済みます。有料ゴミ袋程度ではないでしょうか。

 

設置場所

 設置場所は屋内(台所等)と屋外のものがあります。バイオ式のものはニオイが発生することもあるので、元々屋外タイプのものの方が安心かもしれません。
 生活スタイルに合わせて設置場所も選びたいですね。

 

生ゴミ処理機比較表

 

 

 

 

 

 

 

 

名前 Amaxon参考価格

タイプ
(乾燥式・バイオ式)

サイズ 処理能力 電気代 設置場所 交換部品

パナソニック 家庭用生ごみ処理機 MS-N53
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51,000円 乾燥式

26.8×36.5×55.0cm
(12kg)

約2kg(約6L)/回
約8kg(約24L)/日

標準モード:約16円(約400g)
ソフト乾燥モード:約19円(約400g)

屋内外 -

パナソニック 家庭用生ごみ処理機 MS-N23
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40,000円 乾燥式

26.8×36.5×47.0cm
(11kg)

約1kg(約3L)/回
約6kg(約18L)/日

約17円(約400g)
ソフト乾燥モード:約22円(約400g)

屋内外

-

島産業 家庭用屋内型生ごみ処理機 パリパリキューブ 島産業 家庭用屋内型生ごみ処理機 PPC-01
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25,000円 乾燥式

26×31×42cm
(5kg)

最大1kg/回

S(少なめ)/約12円
M(標準)/約18円
L(多め)/約24円

屋内

脱臭フィルター
(4〜6ヶ月)
3,000円

島産業 家庭用生ごみ減量乾燥機 パリパリキューブライト PCL-31
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20,500円 乾燥式

直径21.5×28.3cm
(2.1kg)

最大約700g/回(約2.0L) 1回の使用につき約18円 屋内

脱臭フィルター
(4〜6ヶ月)
3,400円/2個

バイオクリーン BS-02
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90,000円 バイオ式

40×40×78cm
(25kg)

1日最大2kg

22円/1kg
44円/2kg

屋外 -

エコクリーン 家庭用生ごみ処理機 自然にカエル
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20,000円 バイオ式

42.8×28.3×41.8cm
(約4.5kg(チップ材除く))

700g/日 なし 屋内

エコパワーチップ
(4〜5ヶ月分)
3,900円/2個

エコクリーン 家庭用生ごみ処理器 ル・カエル
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6,800円

バイオ式

直径32.6×39cm
(3.5kg)

300g/日 なし 屋内

エコパワーチップ
(4〜5ヶ月分)
3,900円/2個

伸和 生ゴミ処理機 ボカシボックス20
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2,500円 バイオ式 29x29x41 cm 800g程度 なし 屋内外

ぼかし
600円/1kg


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